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about当サイト管理人も元々専業主婦でしたが、家計のことや老後の不安などの理由から復職し、現在は正社員として働いています。かつての自分と同じような立場の主婦の方の役に立ちたかったということと、労働力不足という社会問題の解決に力を尽くしたいという思いから当サイトを開設しました。何かご連絡があれば【コチラ】にお願い致します。

主婦の皆さんに聞いてみました!

主婦の皆さんに聞いてみました!の記事一覧

リスクを回避するため(Aさん)

2016/06/06

リスクを回避するため(Aさん)

家庭の中で収入源が1人に集中していることをシングルインカムと言いますが、これが家計の運営という観点から見て健全とは言えません。なぜならば現在収入を得ている人が急な事故や病気などで働けなくなってしまった場合すぐに家計が破綻してしまうからです。このような家計破綻のリスクを低減させるためには女性も働きに出て給与を稼ぐことが大切です。この記事ではこうした観点から仕事を探し、自分の強みを活かして復職したAさんの事例をお届けします。

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老後にもらえる年金を考えて(Bさん)

2016/06/09

老後にもらえる年金を考えて(Bさん)

人生全体のライフプランニングやファイナンシャルプランニングを考える上で老後の生活資金をどうするのかというのはとても大きなテーマです。そして年金が老後資金の中で大きな割合を占めるのですが、専業主婦のままでは老後には国民年金の支給しか受けられずそれほど大きな収入にはなりません。こうしたことに危機感を覚え、老後の収入を増やすべく厚生年金に加入するために復職を成功させたBさんの事例と年金制度に関する簡単な紹介をお届けします。

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子育て支援があったから(Cさん)

2016/07/15

子育て支援があったから(Cさん)

例えば介護士の方など人手不足が続いていますので、出産や子育てなどを理由に離職した場合も復職のお誘いがよくあります。しかし子育てのために自分のリソースを使う必要があるから離職をしたので、この問題が解決しなければ復職はできません。この記事では職場の子育て支援制度が整っていたために安心して復職することができたCさんの事例とその中でも子育て支援のために必要となる託児所や母子寮などの制度のポイントをお届けします。

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子どもの学費を考えて(Dさん)

2016/08/10

子どもの学費を考えて(Dさん)

我が子を愛おしいと思う母親は、子どもの側にいて面倒を見てあげたいという気持ちとしっかりとした教育を受けさせてあげるために学費を稼ぐために働きに出たいという気持ちとの板挟みに悩まされます。そのような悩みを持っている方を対象に、子どもが小学校の高学年になるタイミングで復職したDさんの事例と復職タイミングの考え方についてお届けします。特に学費という観点で言うと子どもを大学まで通わせるための費用を準備するために必要な期間を考えることが大切です。

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企業側の取り組みって?

現在特に大手の会社ほどグローバル化の必要性から女性社員の採用に力を入れています。近年では大和証券さんや第一生命さんなど、役員や管理職の立場で女性が活躍する企業も増えてきました。女性の活躍を支えるにはそのための制度の創設と社員への啓蒙の2つが大切です。

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